中学3年生女子の生徒様との会話から生まれた奇跡です。
ハブの奇跡
最近思ったことをつぶやいています。
「ハブ」であれば中心的な空港をハブと言います。
路線がスポークになるわけですね。
そしてネットワークの世界でも何本も枝分かれさせる装置をハブと言います。元々は自転車の部品から来ている・・・だよね?
— けん@塾長 (@hitowomusubu) June 1, 2020
「自転車の立てる部分なんていうかわかる?」
みたいな話から派生して、日常生活の中にある語彙の話をつぶやいていました。
6月初の実力試験の問題を見せてもらったら・・・。

ハブが出とる!
空港のハブの問題が出題されていました。
まさか自転車のスタンドの話から始まったハブが試験に出るなんて。
ただ、こういう事って意外とよくあります。
普段から色々な事柄に対して能動的に意識を向けていると、思わぬところで得します。
受動的にYoutube等見ていても、あまり得なことはないかもしれません。
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※実力試験をまだ実施していない学校があることを考慮して1月程寝かせました。